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ウェルビーイングな社食サービス〜ZERO×タニタカフェがタッグを組んだ健康食と満足感を両立!〜

フードロス削減を目的としたサステナ自販機を展開するZERO株式会社と、タニタ食堂が連携し、ウェルビーイング経営を食から支援する、健康食と満足感を両立した社食サービス、「からだ想いサポートBOX」の提供が開始されました。
企業向けの、冷凍自動販売機型の置き社食サービスで、健康経営における“食の課題”に応え、満足感と栄養バランスを両立する新たな福利厚生サービスです。

近年、企業においては、従業員一人ひとりの健康を重要な経営資源と捉える「健康経営」や「ウェルビーイング経営」への関心が高まっています。
心身のコンディションが生産性や組織の持続的成長に直結するという認識が広がる中で、企業にはより実効性のある取り組みが求められています。

一方で、忙しいビジネスパーソンの食生活は、時間や利便性を優先せざるを得ない状況にあり、結果として栄養バランスが偏りがちになるという課題があります。
さらに、健康志向の食事に対しては、「おいしくない」「物足りない」と感じている声も多く、栄養と満足感の両立が難しいという点も課題です。

健康と満足感を両立する「からだ想いサポートBOX」

こうした課題に対し、「からだ想いサポートBOX」では、ZEROが展開する冷凍弁当の提供モデルに、タニタ食堂 が展開する「タニタカフェat OFFICE」のメニューが新たに加えられました。
ZEROでは、FROZEN24ブランド(https://frozen24.com/collections/all-item)を中心とした、食べ応えのある多彩な冷凍弁当が提供されており、満足感のある食事ニーズの課題に応えています。

一方、「タニタカフェ at OFFICE」のメニューは、「楽しくておいしいヘルシーメニュー」というコンセプトのもと、味わいを重視しながら、野菜を豊富に使用し、栄養バランスにも配慮しています。

さらに、食材のカットや構成を工夫することで“噛み応え”を生み出し、満腹感を得られやすくする設計にすることで、健康志向の食事における「物足りなさ」という課題の解消を図っています。
からだ重いサポートBOX
これにより、
しっかり食べたいとき、満足感を得られるZEROのメニュー
おいしさと栄養バランスを兼ね備えたタニタカフェのメニュー
という、「選べる楽しさ」と「おいしさ」の両方を兼ね備えた幅広いニーズに応えてくれる満足度の高いサービスになりました。

タニタカフェ:https://www.tanita.co.jp/tanitacafe/atoffice/
タニタ食堂:https://www.tanita.co.jp/shokudo/
ZERO株式会社:https://www.nofoodloss.com/
栄養バランスとおいしさの両方が叶う、福利厚生サービス。
こんなサービスが会社に導入されたら、社員満足度もぐんぐん上がりそう。
美味しくヘルシー、そしてウェルビーイング。いつまでも健康的に長く働ける環境でお仕事できたら最高ですね。
まとめ
・「からだ想いサポートBOX」は健康経営を“食”から支える福利厚生サービス
・「ZERO」の満足感と、「タニタカフェat OFFICE」のおいしさと栄養バランスを兼ね備えている