ウェルチル

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ウェルチル~私と誰かに、ちょっといいこと~

ウェルチル~私と誰かに、ちょっといいこと~

自分らしく生きるために、自分やそのまわりの世界を、ちょっと幸せにする、
そんな取り組みをしている人を紹介していきます。

  • vol.13 会社員から銭湯経営者へ。大阪・此花区「千鳥温泉」に人が集まる理由【私と誰かにちょっといいこと】

    大阪市此花区の「千鳥温泉」は、昔ながらの銭湯でありながら、掃除を手伝う代わりにいつでも銭湯を利用できるという制度など、ユニークな取り組みを続けています。銭湯を切り盛りするのは桂さん。27年半にわたる会社員生活を経て、約9年前に千鳥温泉の運営を引き継いだ、その経緯や想いを伺いました。

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  • vol.12「紙芝居アイドル・おきゃん」が描く世界への夢 【私と誰かにちょっといいこと】

    レトロなワンピースをまとい、公園やイベントで紙芝居を披露する「紙芝居アイドル・おきゃん」さん。紙芝居を通じて子どもたちに笑顔を届ける一方、子育て広場の相談員として親子を支える活動も行う彼女に、紙芝居との出会いや活動への思い、これから挑戦したい夢について伺いました。

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  • vol.11 家でも学校でもないもう一つの居場所。子どもたちが集まるHALE ONO(ハレ オノ)子ども食堂 【誰かと私にちょっといいいいこと】

    豊中市にあるHALE ONO(ハレ オノ)子ども食堂は、子どもたちに無償で食事や居場所を提供するNPO法人。 現在、訪れる子どもは年間4,500人以上。子どもたちにとってかけがえのない居場所を立ち上げたリチャードさんに、活動の経緯やその想いを伺いました。

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  • vol.10「好き」を仕事に。武器屋の副社長、桃井鈴さんが描く自分らしいキャリア【私と誰かに、ちょっといいこと】

    コスプレイヤー向けの武器や衣装、舞台美術の大道具・小道具などを手がける株式会社匠工芸の副社長、桃井鈴さんに「私と誰かにちょっといいこと」をインタビューしました。 自らデザインした衣装をまとい、全国のコスプレイベントではゲストコスプレイヤーとして活躍されている桃井さん。「匠工芸の動く看板」として会社の魅力を発信する一方、高校でキャリアデザインについて講演を行うなど、その活動の幅はものづくりだけにとどまりません。 公務員から「武器屋」への転職という異色のキャリアや、好きなことを仕事にするまでの歩み、今後の展望などについてお伺いしました。

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  • vol.9 「頑張りすぎてはいませんか?」に励まされ‥~味の素AGF小松正明さん~【私と誰かに、ちょっといいこと】

    1日5杯飲むほど、コーヒー好きな味の素AGFの小松正明さん。生活者により「ほっと」した時間をお届けしたい‥。彼の仕事にかける想いをインタビューしました。

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  • vol.8 魚屋の娘ギャルが継ぐ3代目の魚愛~ととねぇさん~【私と誰かに、ちょっといいこと】

    ギャルが営む魚屋として、今や有名人からのケータリングのオファーが耐えないととねぇさん。彼女のあったかい気持ちに触れることができたインタビューをお届けしす。

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  • vol.7 靴下から暮らしを変える~矢羽野緑さん~【私と誰かに、ちょっといいこと】

    エコノレッグの矢羽野緑さんに、快適で機能性の高く、デザイン性が高い靴下「アシゴト®︎」の開発秘話をお伺いしました!

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  • vol.6 子ども達と一緒に過ごす科学の時間が宝物~上橋智恵さん~【私と誰かに、ちょっといいこと】

    科学についての楽しさを子ども達に広めるため、実験・工作教室や科学工作品の展示会を行う上橋智恵さんに、始めたきっかけや人生の経緯について伺いました。

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  • vol.5 どじょうすくいに魅せられて~田仲みなみさん~【私と誰かに、ちょっといいこと】

    「どじょうすくい=安来節」を踊ることが生き甲斐とまで語る田仲みなみさん。彼女がそこまでハマることになったきっかけ、そして現在の活動までをお聞かせいただきました。

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  • vol.4 きのこに魅せられ専門店を開業!~きのこ料理専門店 創士庵 西野さん~【私と誰かに、ちょっといいこと】

    奈良県で創造性あふれるきのこ料理をコースで提供している「きのこ料理専門店 創士庵(そうしあん)」を開業した西野由紀子さんにお話をお伺いしました。

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